2008-10-12(Sun)
海外ドラマ・映画・F4関連が中心
海外ドラマの出会いは偶然BSでみた「流星花園」(花より男子海外版)☆それから、ジェシカアルバの「ダークエンジェル」が朝日で放映というかんじではまっていきました。
2008-06-19(Thu)
海外ドラマの「ヒーローズ」を完結 F4画像
「ヒーローズ」DVD鑑賞完結しました
レンタルです
でも、新作なので通常に借りると400円ですよね。ツタヤディスカスつかって、100円レンタルの日を利用して、完結までたどりついた。 正直、ちょっと軽いショック
を受けました。
「未来から来たヒロ・ナカムラ」に相手の能力を吸収する力をもつピーター・ペトレリは「チアリーダーを救い、未来を救え」と言われた電車の中。そこには、ずっと、遺伝学研究を続けていたスレッシュも一緒でしたが、彼はピーターの言葉を信じようとしない。(当たり前ですね。普通ありえません。未来からきたなんて) ちなみに、ヒロは時空を捻じ曲げて過去や未来へテレポートする能力をもっていた。
この中の登場人物は、何人かの能力者が出てきますが、残念ながら最後まで生き残れない人たちもいます。
その中で、ヒロの働きにより、死ぬはずだった「クレア・ベネット」は未来のヒロが告げた「チアリーダー」でした。彼女の能力は、どんな怪我をしても抜群の再生治癒力により死なない不死身というちからでした。そして、なぜ、クレアを救うことが世界を救うことになるのか。。そのが疑問点だったところ。
ヒロは、もう一人の能力者アイザックに会っていました。彼の能力は、未来を描くことができるというもので、彼自身画家ではあったのですが、未来を描くことが出来るという力じたい、彼自身気づかず、信じていなかった。ヒロは、彼の描いた雑誌を手にして、「僕が登場人物だよ!これ未来だよ!!彼は未来を描いてる!」というわけで、アイザックにあいに行くのですが、残念なことに彼はサイラーに殺害された後でした。それを、阻止しようとヒロは過去へ。見事に、アイザックの死は、少しの延長へと逃れたのです。それ以後、彼は自分の能力を自覚し、自分の死の瞬間を描きます。誰に殺害されるのかも・・・。ここへくるまでの、間アイザックは、ピーターと出会いクレアの消息を絵で知ります。ここで、ピーターのおかげで、クレアは死ぬ運命を逃れます。
ピーターの兄ネイサン・ペトレリも能力者でした。彼は空を飛ぶことができた。彼は、核爆発のあと、大統領に就任するという未来がまっている人物でした。核爆発が起きる原因は、ピーターにありました。ピーターは他の能力者の力を吸収できます。その力のコントロールがきかなくなり、自爆するという結末が待っていました。アイザックの未来の絵により、その事実は明らか。ピーター自身がそれを知り、「このままでは自分が世界を滅ぼす」と自分をコントロールしなければと悩んでいた。
写真の中央がピーター役の彼。そして、左隣がクレア役。右となりが、ヒロ役です。
一番左端にいるのがスレッシュ、彼は未来ネイサンの操り人形のようになってましたが、ヒロのおかげで「未来をかえてくれ」と現在に送り返します。一番右端にいるのが、アイザックです。それ以外はだれ?ですよね。クレアの後ろにいるのがクレアの育ての親です。彼はクレアの能力を最初から知っていた。いわゆる、悪役だったのですが、クレアを思う気持ちが強くなりねがえります。最後には、クレアを守るために組織を裏切ります。ピーターの後ろにいるのが兄のネイサンです。クレアの左にいる子供と女性後ろ男性は親子。母親ニキは幼いころに事故死した姉ジェシカの力をもつ二重人格の持ち主でした。父親DLはどんな場所へもすり抜けられる力をもっていました。そして、子供であるマイカ、彼は親の血を引き継ぎ、コンピュータと会話できる能力をもっていた。
まぁ、ネタバレはここまでにしときます
。
ちょっと、悩んだ末、
この画像を入れてみた。みたことある?あ・・ごめんなさい。ダブリましたか・・最近のは、なんか一度編集加工しないと、微妙に色合いよくない・・これも、ちょっと色いじってます。もっと光があって、赤みがあって・・(以前少し写真屋で働いてましたんで多少は補正できます)

ちょっとなつかしい、シーンです。「戦神 MARSより キラと零」 キラを家まで送ってきたシーンです。ココのシーンは2度ほどありましたよね。最初にキラを送ってきた時、お守りのブレスレットがキラの髪に引っかかり「これがひっかかるなんて初めてだ。これお前にやる。守ってくれるよ」と零はそういってくれたもの。1度目の二人のキスは零にとっては「とっさにそうしたくなった」という気持ちからだったかも。でも嫌な相手にそんな行為しませんよね。達也の気持ちを知ってたのもある。でも、3度目かな?あの時はキラが「私が見送る、見えなくなるまで。じゃないとまたどっかいってしまいそうで・・」と涙を浮かべながら笑って零にいって。零のそのときのキスはしっかり自分の気持ち入ってたよ。「どこにもいかないよ」っていってくれて

晴美は、本当に零が好きだったんだね。だから凄い嫉妬だった。「バイクには誰も乗せないんじゃなかったの?どうして零が助けるの?なぜキラはいいの?」って言葉に初めて零は「好きだからさ」って。この時点で零の中ではもうキラはかけがえのない人だった。「俺は一度に8人と付き合うような奴だ、好きでその一人になったんだろ?でもキラはその8人とは違う」というせりふもお〜って思いました。「キラにだけ優しいなんて許さない」って言ってた晴美だけど、でも後に晴美は一番のキラの理解者だったね。
初めて、キラと零が出会ったシーン。この事実はだいぶ後に明らかになる。零は覚えていなかった。けれど、キラはちゃんと覚えていた。「いつも違う女の子連れてて、イメージ最悪だったのに憎めなかった。」というキラ。これ、実はサントラから写メしたんですけどね、ここに書いてる文みえませんよね。「いいか お前が何をやろうと 何が起ころうと 俺の中で お前は永遠に変わらない」なんて、こんなセリフ普通はいわねーって
けど、二人だからあり
なんです。
では、このへんで。 長かったですね、 失礼しました。続きの画像も掲載しますね。※ちょっと、ネット更新の調子が悪いので、「前と同じだよ」という状態かもしれません。が、既に更新してますので、反映されるまでお待ち下さい※
レンタルです
でも、新作なので通常に借りると400円ですよね。ツタヤディスカスつかって、100円レンタルの日を利用して、完結までたどりついた。 正直、ちょっと軽いショック
を受けました。![]() | HEROES / ヒーローズ Vol.1 (2008/02/22) マイロ・ヴィンティミリア.マシ・オカ.ヘイデン・パネッティーア.センディル・ラママーシー.アリ・ラーター.エイドリアン・パスダー.サンティアゴ・カブレラ.グレッグ・グランバーグ 商品詳細を見る |
「未来から来たヒロ・ナカムラ」に相手の能力を吸収する力をもつピーター・ペトレリは「チアリーダーを救い、未来を救え」と言われた電車の中。そこには、ずっと、遺伝学研究を続けていたスレッシュも一緒でしたが、彼はピーターの言葉を信じようとしない。(当たり前ですね。普通ありえません。未来からきたなんて) ちなみに、ヒロは時空を捻じ曲げて過去や未来へテレポートする能力をもっていた。
この中の登場人物は、何人かの能力者が出てきますが、残念ながら最後まで生き残れない人たちもいます。その中で、ヒロの働きにより、死ぬはずだった「クレア・ベネット」は未来のヒロが告げた「チアリーダー」でした。彼女の能力は、どんな怪我をしても抜群の再生治癒力により死なない不死身というちからでした。そして、なぜ、クレアを救うことが世界を救うことになるのか。。そのが疑問点だったところ。
ヒロは、もう一人の能力者アイザックに会っていました。彼の能力は、未来を描くことができるというもので、彼自身画家ではあったのですが、未来を描くことが出来るという力じたい、彼自身気づかず、信じていなかった。ヒロは、彼の描いた雑誌を手にして、「僕が登場人物だよ!これ未来だよ!!彼は未来を描いてる!」というわけで、アイザックにあいに行くのですが、残念なことに彼はサイラーに殺害された後でした。それを、阻止しようとヒロは過去へ。見事に、アイザックの死は、少しの延長へと逃れたのです。それ以後、彼は自分の能力を自覚し、自分の死の瞬間を描きます。誰に殺害されるのかも・・・。ここへくるまでの、間アイザックは、ピーターと出会いクレアの消息を絵で知ります。ここで、ピーターのおかげで、クレアは死ぬ運命を逃れます。
ピーターの兄ネイサン・ペトレリも能力者でした。彼は空を飛ぶことができた。彼は、核爆発のあと、大統領に就任するという未来がまっている人物でした。核爆発が起きる原因は、ピーターにありました。ピーターは他の能力者の力を吸収できます。その力のコントロールがきかなくなり、自爆するという結末が待っていました。アイザックの未来の絵により、その事実は明らか。ピーター自身がそれを知り、「このままでは自分が世界を滅ぼす」と自分をコントロールしなければと悩んでいた。
写真の中央がピーター役の彼。そして、左隣がクレア役。右となりが、ヒロ役です。一番左端にいるのがスレッシュ、彼は未来ネイサンの操り人形のようになってましたが、ヒロのおかげで「未来をかえてくれ」と現在に送り返します。一番右端にいるのが、アイザックです。それ以外はだれ?ですよね。クレアの後ろにいるのがクレアの育ての親です。彼はクレアの能力を最初から知っていた。いわゆる、悪役だったのですが、クレアを思う気持ちが強くなりねがえります。最後には、クレアを守るために組織を裏切ります。ピーターの後ろにいるのが兄のネイサンです。クレアの左にいる子供と女性後ろ男性は親子。母親ニキは幼いころに事故死した姉ジェシカの力をもつ二重人格の持ち主でした。父親DLはどんな場所へもすり抜けられる力をもっていました。そして、子供であるマイカ、彼は親の血を引き継ぎ、コンピュータと会話できる能力をもっていた。
まぁ、ネタバレはここまでにしときます
。ちょっと、悩んだ末、

この画像を入れてみた。みたことある?あ・・ごめんなさい。ダブリましたか・・最近のは、なんか一度編集加工しないと、微妙に色合いよくない・・これも、ちょっと色いじってます。もっと光があって、赤みがあって・・(以前少し写真屋で働いてましたんで多少は補正できます)

ちょっとなつかしい、シーンです。「戦神 MARSより キラと零」 キラを家まで送ってきたシーンです。ココのシーンは2度ほどありましたよね。最初にキラを送ってきた時、お守りのブレスレットがキラの髪に引っかかり「これがひっかかるなんて初めてだ。これお前にやる。守ってくれるよ」と零はそういってくれたもの。1度目の二人のキスは零にとっては「とっさにそうしたくなった」という気持ちからだったかも。でも嫌な相手にそんな行為しませんよね。達也の気持ちを知ってたのもある。でも、3度目かな?あの時はキラが「私が見送る、見えなくなるまで。じゃないとまたどっかいってしまいそうで・・」と涙を浮かべながら笑って零にいって。零のそのときのキスはしっかり自分の気持ち入ってたよ。「どこにもいかないよ」っていってくれて


晴美は、本当に零が好きだったんだね。だから凄い嫉妬だった。「バイクには誰も乗せないんじゃなかったの?どうして零が助けるの?なぜキラはいいの?」って言葉に初めて零は「好きだからさ」って。この時点で零の中ではもうキラはかけがえのない人だった。「俺は一度に8人と付き合うような奴だ、好きでその一人になったんだろ?でもキラはその8人とは違う」というせりふもお〜って思いました。「キラにだけ優しいなんて許さない」って言ってた晴美だけど、でも後に晴美は一番のキラの理解者だったね。

初めて、キラと零が出会ったシーン。この事実はだいぶ後に明らかになる。零は覚えていなかった。けれど、キラはちゃんと覚えていた。「いつも違う女の子連れてて、イメージ最悪だったのに憎めなかった。」というキラ。これ、実はサントラから写メしたんですけどね、ここに書いてる文みえませんよね。「いいか お前が何をやろうと 何が起ころうと 俺の中で お前は永遠に変わらない」なんて、こんなセリフ普通はいわねーって
けど、二人だからあり
なんです。では、このへんで。 長かったですね、 失礼しました。続きの画像も掲載しますね。※ちょっと、ネット更新の調子が悪いので、「前と同じだよ」という状態かもしれません。が、既に更新してますので、反映されるまでお待ち下さい※
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